公式の動作環境ページで確認しよう。
と言っても目安であり、推奨環境を超えていても何らかの要因で動きが重たく感じたり、ロードが長引いたりすることはあるかもしれない。
コンフィグから各種画面効果をオフにすることでも、多少の動作効率アップが見込める。
| 必須動作環境 | 推奨動作環境 | |
|---|---|---|
| 対応OS | Windows 7 / 8.1 / 10 64bit日本語版 ※1 | |
| DirectX | DirectX 11 に対応した環境 | |
| CPU | Intel Core i3 4000 以上 ※2 | Intel Core i5 4000 以上 ※2 |
| メインメモリ | 実装 4GB 以上 | 実装 8GB 以上 |
| HDD空き容量 | 未定 | 未定 |
| グラフィック | VRAM 1GB 以上 ※3 ※4 | VRAM 2GB 以上 ※3 |
| ROMドライブ | DVD-ROMドライブ | |
| 接続機器 | ホイールマウス・キーボード、ディスプレイ解像度 1280×720 以上 | |
コイカツが無くても単品動作します。
ただし、キャラクターカードが互換性を持っている*1ほか、予約特典の内容にコイカツ向けの機能が含まれています。
各人の自由で。
どんな体位でも作れます。
また、元々収録されている体位もありますし、公式のアップローダに有志がポーズデータを投稿しているのを使っても良いでしょう。
勿論自分の理想の体位を追い求めるなら、クリエイトする必要があります。
理論上はストレージ容量のある限りどこまでも作れます。
まずエモクリにおいて、ゲームは「シーン」>「パート」>「カット(ADVパートのみ)」という3つの単位で構成されています。
公式のアップローダ等で配布できる最大単位は「シーン」となるため、基本的なゲームボリュームは「シーン」の仕様上の上限に依存しますが、
タイトル画面>プレイから遊べるプレイモードではシーンデータを複数個読み込み、続けて再生することができるため、容量のある限りというのが回答です。
なお、1シーンは50パートまで(ADVとHの総和で50まで)、1ADVパートは50カットまでというのが仕様上の上限です。
「カット」は言ってみれば漫画における1コマで、プレイヤーが1回クリックしてテキスト送りを行うまでの1場面なので、
画面下部にテキストウィンドウが1つだけあるようなオーソドックスなテキストADV(Hパートなし)で構成するなら、50×50=2500セリフ分が1シーンの上限となります。*2
但し、選択肢は1パートに1個までしか置けない(エンドカットにしか設定できない)ので、もし途中で選択肢を挟むならもっと減少するでしょう。*3
ADVパート・Hパート共に分岐が可能です。1パートから接続できる分岐先は5つまで。
ADVにおいてはプレイヤーが任意選択する「選択肢」。
Hにおいては選択肢の他、「何回どういう条件でイッたか」による分岐が可能です。
無いです。そのため、「複数の女の子がいて好感度の一番高い人と最後に結ばれる」だとか、「ある選択肢でAを選んでいたらラストでこうなる」といった仕組みを作る際も、選択肢によって最初から接続先が固定となるようなチャートを組むことになります(1.1.0時点)。
また、ランダムもありません。例えば公式ロダにアップされている野球拳ゲームも全勝ち手が固定だったりします。
熱意によります。
シーン作成時にはあるし、プレイモードでは勝手に補正入るから大丈夫です。
無いです。今後のアプデに期待。
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